富裕層への近道をさぐる!/貧困層脱出研究会
年収300万円から700万円くらいの方、
     金融資産300万円から5,000万円くらいの方々へ!
これからそのレベルを目指している方!さらに富裕層への近道をさがしている方!
 富裕層への近道はあるか/安定した収入を確保する
 
富裕層と貧困層、格差社会について研究しています。
今日では富裕層が著しく有利であり、優位な社会になっています。さらに特徴的なことは、重要で優位な情報が富裕層に集まっていることです。重要で優位な情報が集まることは、適切な評価や判断、決断に有効で、富裕層志向者の特徴にもなっています。富裕層志向者は、富裕層を意識して生きているからで、富裕層に興味を持っているからです。
富裕層になることを意識して生きていることがいかに重要かを示しています。
このことを考えれば、自分の生き方や社会貢献などについては、富裕層になってから冷静に考え行動することの方が得策のような気がします。
 
富裕層になるための原点は、着実に安定的な収入を得ることです
物事を考えるとき、富裕層になってからの答えと、収入が不安定なときの答えには大きな違いがあります。
それは、それぞれに経済的な背景が異なり、立ち位置が違うことが原因ですが、もう一つは得ている情報の量や質が大きく違っていることです。特に、情報の質の違いは大きく、多くの場合富裕層を認識してくれた人が積極的に集めてくれていることです。
富裕層になるためには、基礎の基礎として、安定した収入を得ることです。
そして、その収入の一部を安定的に蓄えることです。これを継続することが基本になります。
また、継続には忍耐が必要ですが、その忍耐の中から得られるものもあります。いわゆる嗜好的行動に対する価値の認識です。今やるべきことなのか、ある程度経済的に余裕ができてからでも良いのかなどの優先順位の判断が明確になってくることです。
昨今は、社会の変化や技術革新のスピードが速く、ストレスが溜まりやすくなっています。そのストレスの発散が嗜好的行動の走ったのでは、安定収入の確保を阻害します。ですから、目先のストレス解消に走らないで、大きな目標を意識し行動することが重要になります。大きな目標を持っていれば、ちょっとしたストレスは吹き飛んでしまうはずです。
まず、富裕層になるためには、安定した収入を得ることができる環境に自らが飛び込むことです。
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