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不動産投資に目を向けたとして・・・何が必要? 大原則から考える!

 
 
 
不動産投資に目を向けたとして・・・何が必要? 大原則から考える!
   
最近、不動産投資に目を向ける人が多いようです。
基本にある考えは、元本割れしないということを意識しているように思います。

どんなに不況になったとしても不動産なら、残る!
そのような考えが強いと思います。

それが金融投資などとは異なる点です。
さらに言えば、事業経営だと失敗すれば、多額は負債を抱えてしまうこともあり、その場合再起はとても困難になります。

このように、不動産投資は、少なくとも目に見えることが安心感を高めているように思います。
株式投資などの金融投資は、直接見えません。

不動産は、災害や火災があれば被害を受けますが、保険をかけておけば大方は大丈夫です!

安定的に家賃収入が入り、一括借り上げの家賃保証。
そのほかにも、専門的な業者の不動産管理など、オーナーを安心していただける保険や制度がいくつかあります。

詳細は、皆様に勉強をしていただくとして・・・
では、負の要素はないものでしょうか。

不動産投資の収入の基本になるのは家賃収入です。
家賃収入ですから、入居需要が必要になります。

そして、一方では供給量です。
この需要と供給のバランスが保たれているのであれば、これほど確実で、堅実な投資はありません。

木造・鉄骨のアパートにしても、賃貸マンションにしても、テナントビルについても、すべては受注のバランスで投資が成立しています。
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