初心者のためのアフィリエイト講座
 アフィリエイトで稼ぐ/どれだけ稼げるか(1)
 
どれだけ稼げるか稼ぐことの価値アフィリエイトとビジネス
 
お金を稼ぐ成果は、現在の立ち位置が重要な影響を与えているようです
アフィリエイトは、体力勝負!月間に100万円以上が不思議です

 
アフィリエイトは、体力勝負!月間に100万円以上が不思議です 
   
アフィリエイトで成果を出すのは容易なことではありません。
月間に100万円以上の売り上げがあることが不思議に感じるほどです。
たぶん、月間に100万円以上を稼ぐ人は、ほんの数%程度と思われますが、大したものです。

実際は、無料で作成できるブログがあるのですが、比較的頻繁に更新しているのは1割程度、或いはそれ以下と推測しています。
その1割の中に100万円以上の人が入っていると考えられます。

結果、月間に300万円以上となると、本の一部しか存在していません。
月間300万円以上稼ぐと言うことになれば、これだけでも年収3,600万円になります。
「すごい!」と言わざるを得ません。

さて、私は、アフィリエイトで成果を出すためには、お客様に来ていただくことを優先する必要があると考えています。いわゆる一般の実態店舗と同じです。
お客様に来ていただけるようなお店作りが必要です。

お客様に来ていただけるお店とは、お店が前も重要ですが、そこの店長や店員のお客様対応が重要になります。
それをウエブ上で表現することになります。

今、このままの継続で稼げるようになるとは考えていません。
徹底的に研究して、多くのお客様に来ていただけるような興味ある、また役に立つホームページにしていきたいと考えています。

単なる継続ではありません。
その継続には、情熱が必要です。熱意がなければお客様に届きません。
お客様の顔が直接見えないのですから・・・

ホームページなどで、そのお客様の顔が見えるようになれば本物に近付いたことになると思います。
先は長いですけど、頑張りしかありません。スタートしたのですから・・・
<170528・修正170919>
 
 
お金を稼ぐ成果は、現在の立ち位置が重要な影響を与えているようです
   
少し露骨な書き方をしてしまいますが、お金の話です。お金を稼ぐ話です。そして、お金を増やす話です。

お金を稼ぐ成果は、現在の立ち位置が大きな影響を与えています。
ここでは、稼ぐことを意識する人をまず大きく2段階に分けます。
1段階目の人は、お金を持っていなくて、お金を稼ごうとしている人です。
2段階目は、すでにお金を持っていて、さらに増やそうとしている人です。

実際には、2段階目は、さらに2つに分かれています。
生活に多少余裕があるお金を持っている人と不動産投資や株式投資などをし、さらに余裕がある人です。

前者は、労働者、或いは経営者として働き、お金を稼ごうとしている人です。
後者は、投資などをしてお金を増やしている人です。労働の世界から離れている人です。
実際には、増やそうとしているのではなく、
で、全体では3分類されます。

もう一度整理します。
@お金を持っていなくて、お金を稼ごうとしている人です。
Aすでにお金を持っていて、さらに増やそうとしている人です。
Bすでにお金を持っていて、特に意識しなくても増えてしまっている人です。

この3分類では、お金に対する考え方が大きく違います。当然稼ぎ方も違っています。
結果的に成果も変わってきます。
それは、その人の基本になっている精神的状況が各所に影響を与えることになります。
ホームページやブログの作り方、広告主の選定、掲載箇所、開催する数などのすべが違ってきます。

1段階目の人は、広告の羅列です。閲覧者に良い雰囲気を与えませんん。単に自分が稼ぐことだけを考えてそれを実行しているからです。

2段階目の上の人は、すでにホームページやブログの内容を大きく変えて更新することはしません。見ようによっては、放り投げているようにも感じるほどの微々たる更新です。
すでにお客様を確保し収入を得ているからです。
広告の選定や掲載場所もコツがわかっていて、無駄に多くの広告を掲載していないのです。

これは、1段階目の人にとっては、不安を感じ、できるものではありません。
じたばたしないと不安なのです。そのことで労力の割に成果が出ないことに気が付きません。

確かに、最初は情報の内容や質が不足していますので、継続的な更新が必要です。
必要ですが、考えてみれば結構価値がない更新をしているものです。
アフィリエイトでは、初期のアフィリエイトに対する考え方と熟した後の考え方は大きく違っているのです。

このアフィリエイトにおける「メディア会員やパートナー」は、基本的には無料で参加しています。同じ無料で始めているのですが、成果は大きく違っている現実があります。
<170521・修正170919>