旅をデザインする!リゾーツデザイン resorts design 
 旅をデザインする/沖縄のフリープランの成果と評価
第7弾、少ないクーポンでも何とか50,000円以下で沖縄旅行ができました<190603>
第6弾では、とうとう総費用が45,000円を切ってしまいました<190131>
第5弾・沖縄フリープランの総費用が、50,000円を切る<190121>
沖縄フリープラン(3泊4日)の実施経緯<190121>
第7弾、少ないクーポンでも何とか50,000円以下で沖縄旅行ができました
   
基本の料金が少し高めの沖縄フリープラン(3泊4日)でしたが、飛行機の便の選択、ホテルの選択で割り増しが無いので申し込みました。

今回は冬場のプランと違ってほとんどクーポンがありません。
そして、割り増しはありませんが、選択できるホテルも少ないようです。

しかも、航空会社を選ぶことができません。
ですが、何とか50,000円以下で旅行をすることができました。

沖縄旅行が上手になったのかもしれません。
何しろ、2016年の1月から7回目の沖縄です。

5月の中旬から下旬には、沖縄も梅雨入りです。
雨の日が多くなることを意識して沖縄への旅行者が少ない時期です。

今回の沖縄旅行も梅雨入りし、まだ梅雨明けしない沖縄です。
ですから、沖縄への旅行者も比較的少ないようです。

飛行機もホテルも空きがあるようです。
観光施設の売店も閑散としています。

実際、何度か沖縄に行くようになればお土産を買わなくなりますけどね!
中国人の「爆買い」が沈静化しているのと似ています。

また、本土のショッピングセンターでは頻繁に「沖縄物産展」を開催しています。
困ったことに、そこでお土産屋さんと同じ商品が売られているのですから、沖縄で買う必要がなくなっています。

現地でしか売っていないものを買いたいですよね!
お土産を買いたくても、沖縄でしか売っていないようなものをさがすのは大変です。

実際、表示を確認すると、箱モノのお菓子の多くは、沖縄以外で生産されています。
お土産を買いたくても熱が冷めてしまいます。

今回も「フルーツらんど」「パイナップルパーク」「むら咲むら」に行きました。
すべて無料の入場券をいただいていたからです。
申し訳ない話ですが、無料だから入園していますがお土産は買っていません。

とは言っても、沖縄旅行は好きです。
何しろ、急に予約して行ってしまうほどですから・・・
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  詳細は、「第7弾・沖縄フリープラン」で! 
第6弾では、とうとう総費用が45,000円を切ってしまいました
   
第5弾に引き続き、中4日置いて再度沖縄フリープラン(3泊4日)で沖縄に行きました。
私にとって、半月の間に2度も沖縄に行けるなんて考えてみませんでした。

でも、とうとう来てしまいました、沖縄!
半月の間に2度目の沖縄ですから、クーポンの利用が上手になっています。

おかげさまで、沖縄フリープラン(3泊4日)の総費用が45,000円を切り、44,640円でした。

実際に旅行会社に支払った旅行代金が30,860円ですから、旅行代金以外に支払った金額は、13,780円になります。

これで外食をし、お土産もいただいているのですから、特に節約を意識した成果ではありません。

笑ってしまうのは、第6弾の今回でもホテルではアップグレードの部屋を利用させていただきました。
山側で予約した部屋がオーシャンビューの部屋に替わり、さらに広い部屋になっています。

満足、満足の沖縄旅行でした。
でも、こんなにもお得な沖縄旅行のプランは、二度と出て来ないかもしれません。

期待して探していますが・・・
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第5弾・沖縄フリープランの総費用が、50,000円を切る
   
総費用は、自宅の玄関から玄関に戻ってくるまでの総支出額で、2人旅行における1人当りの総支出金額です。

今回の第5弾では、沖縄フリープラン(3泊4日)がとうとう50,000円を切ってしまいました。

で、50,000円を切ったからと言って質素な旅行ではありません。

不思議なもので、行く先々で人と関わるごとにどんどん内容が充実しています。
航空会社でもホテルでも、担当者などと関わるごとに内容が良くなっています。

飛行機+ホテル+レンタカーの沖縄フリープラン(3泊4日)の基本の料金は、29,800円です。

これは沖縄フリープランを扱っている旅行会社のほとんどに共通しています。
しかし、この基本料金で予約できる可能性はほとんどありません。

基本の料金で予約できるのは年間でも10日程度で多くても20日程度です。

しかも、飛行機の便の選択での割り増し、ホテル選択の割り増しなどがあります。

ホテルの朝食付きが割り増しになっている場合もあります。
ですから、割り増し無しの29,800円での予約は、限りなく不可能に近い状況です。

沖縄フリープランでの主な支出は、次のとおりです。

@ 旅行会社に支払う旅行代金(29,800円+割り増し1,560円)
A レンタカーにおける免責保障の保険料:9,720円(2人分)
B 羽田空港の駐車料金:6,000円(4日・2人分)・・私の場合

これを1人分にすると39,220円です。
これに飛行機の便やホテル選択の割増金が加算されることになります。

第5弾・沖縄フリープランでは、1泊のホテルの朝食が割り増し対象になっていました。
が、初めてのホテルで内容がはじめてのホテルでしたので予約をしませんでした。

他の2泊分の朝食は、基本の料金内です。


総費用が50,000円を切っていますので、10,780円で4日間を過ごしたことになります。

10,780円を4日に分ければ、1日分が2,695円になりとても質素な旅行に感じます。
が、意外にも優雅な旅行ですから笑ってしまいます。

朝食以外の食事・デザートは次のとおりです。

@ ホテル以外での外食は2回(夕食2回)
   ・・・2,450円(実費支出)
A ステーキ(200g)サラダバイキング・ドリンク付きの食事(昼食)
   ・・・旅行費用に含む(60円を支払い)
B 和食・しゃぶしゃぶバイキング(夕食)
   ・・・3,480円(税込み)相当を」無料で!
C スイーツバイキング
   ・・・980円(税別)相当を無料で!

ステーキ(200g)だけ60円を支払っていますが、旅行費用の割り増し1,560円に含まれています。

さらに観光施設には無料で入場しています。
入場料を支払って観光施設などには入っていません。

また、ホテル(2連泊)では「清掃不要」を申告して1,000円分の館内利用券をゲットしています。

さらに、観光施設やお土産店などで、お土産もいただいています。
まだまだ利用しきれないクーポンがあります。

帰りのスーツケースは、自分で購入したお土産以外に、いただいたお土産で満杯になりました。
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沖縄フリープラン(3泊4日)の実施経緯
   
おかげさまで、2016(平成28)年1月から今日まで沖縄フリープラン(3泊4日)は第4弾までの実施してきました。

機会があれば今後も沖縄フリープランを利用しようと思います。

総費用は、自宅の玄関から玄関に戻ってくるまでの総支出額で、2人旅行における1人当りの総支出金額です。

自己消費とは、私自身が購入したドリンクやお土産の費用です。

沖縄フリープラン(3泊4日)では、回数を重ねるごとに内容が充実しています。
にも関わらず総費用が着実に少なくなっていることに自分自身でも驚いています。

意識して関わりや成果を記録として残すようにした次第です。
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 旅と散策+お気楽日記
 
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