飲物価格比較・地元版
 
 
私が通常買い物をするお店は、数店舗あります。
少し距離を広げれば、8店舗ほどになります。

生鮮品の価格が変動するのは仕方がありません。
しかし、生鮮品以外の商品がこんなにも価格が違っているとは、驚きです。

理由は、お店側の戦略もあるでしょうし製造業者などの都合もあるかも知れません。

缶ビールやお酒などは、工場で生産されています。
ですから、基本的には原価は同じはずです。

それなのに販売価格が違っていることは、販売の戦略と重要な関係がありそうです。

商品によっては、安価販売が持ち回りのように移動しています。
本当に不思議です。

皆様と一緒に販売価格の変動について検証してみたいと思います。
値上げのカラクリなどの手法も見えてくるかもしれません。
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