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ゲットマネーで稼ぐ
 
【01】ゲットマネー(GetMoney)というポイントサイトがあります
180108
会員登録をすると、いろいろなことでポイントが貯まります。
貯まったポイントは、500円分から現金や電子マネー、商品券などに交換できます。

その他、会員登録をすると、いろいろな特典があります。
しかし、ほとんどの会員特典は登録して会員ページ(マイページ)に入らないと詳細がわかりません。

まず、会員登録が必要ですが、事前に用意するものは特にありません。

ゲットマネー(GetMoney)のサイトで、「会員登録」に進んで、必要事項を記載して送信したら完了です。
メールアカウント(メールアドレス)は必要です。

基本、ゲットマネー(GetMoney)の表舞台ではニックネームが表示されます。
ですから安心できると思います。

仮登録が終わると、登録したメールアドレスに本登録のためのURLが送られてきます。
そこから本登録をすれば、登録が完了です。

登録が完了すると最初のポイントゲットがあります。
順にクリアしていくと50ポイントをゲットできます。

ゲットマネー(GetMoney)のサイト内では、いろいろな形でポイントをゲットできます。
お店のモニター・覆面調査などはおもしろそうですね。

また、クレジットカードの申し込みでもポイントをゲットできます。

無料ですから、まず会員登録をしてみてください。

このようなサイトでは、大きな魚を釣ろうとしないで、小さな魚をこつこつと釣り上げるのが大切です。
意外と貯まるものです。

なお、ポイントは、過去6ヶ月間ポイントをゲットしないと、いままでのポイントは消滅します。
しかし、毎日のようにサイト内やメールなどで救済するためのポイントゲットの方法を提供してくれます。
【02】先日、レストランのモニター(覆面調査員)をやりました
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モニター(覆面調査員)の仕事があり、レストランのモニターに応募しました。
抽選に当たりました。

このモニターの報酬ポイントは、飲食代金の支払額の40%です。
報酬ポイントの上限はありますが、通常の食事ではとてもそこまでは食べられません。

駐車場やお店の外観を確認して店内へ!
ドアノブやガラスの曇りなども確認します。

始めは調査員であることがバレないように、緊張しました。
ハンバーグステーキやビーフステーキを注文しました。

店内の清潔度、従業員の対応、料理の盛り付けなどを確認。
トイレに入り、掃除の状況なども確認します。

代金を支払って、通常のようにお店を出ます。
従業員の見送りの状況も確認します。

通常4日以内に報告することになっています。
スマホで簡単に報告できますから、その日のうちに報告できました。

報告後7日以内にポイントがいただけます。
私の場合は、翌日にはポイントが反映されていました。

結果的に食事を40%割引で食事をしたことになります。
報酬が支払額の100%というモニターもあります。

楽しみながらお小遣い稼ぎができれば、また楽しい!
⇒ 覆面調査・モニター
【03】ゲットマネーの会員になって、クレジットカードを作る
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何十年か前まではクレジットカードを作ることに、社会は批判的でした。
借金の一環として理解していた部分があったからです。

そのころは、お店などでは現金での支払いが優遇されていました。
特に、田舎ではクレジットカードを見る機会はほとんどないからです。


さて、今日では、急激にキャッシュレス時代が進んでいます。
現金で支払いをするより、クレジットカードで支払いをした方がお得だからです。

実際、1月にフリープラン(3泊4日)で沖縄に行ったのですが、キャッシュレスでの支払いの比率は約95%でした。
自宅から自宅までの旅行費用の総額は、52,000円(1人分)ほどでしたが、現金を出す機会がほとんど無かったのです。

このように、キャッシュレスが着実に進行しています。

クレジットカードを基盤にして、プリペイドカード、ポイントカードが普及しているからです。
今日では、現金で支払うことができないお店まで出現しているほどです。

今回の旅行では、52,000円ほどを支払いましたが、3,500円分以上のポイントを確保しています。
キャッシュレスでの支払いがお得であることは言うまでもありません。

さて、キャッシュレスの基盤になっているクレジットカードですが、どこで作るのがお得なのか、です。

クレジットカードは、カードカウンターなど対面では作らない!

郵送でも、カード会社のサイトからでも申し込まない!

理由は、みすみすお得を逃してしまうからです。

例えば、ゲットマネーでは、サイトを経由してクレジットカードを申し込むと、50,000ポイント、100,000ポイント(変動しています)が手に入ると堂々と書いてあります。

ゲットマネーでの10ポイントは1円ですから、5,000円、10,000円が手に入ることになります。

このとき、カード会社も特典としてポイントを付与してくれます。
私が知るところの通常のクレジットカード発行でのお得は、ゲットマネーから13,000円相当、カード会社から8,000円相当のポイントをいただけてしまうのです。(変動しています)

顧客確保競争が熾烈になっている今日では、クレジットカードを発行してもらうだけで、20,000円程度のお得は一般的なのです。
それがゲットマネーの会員登録で資格が生まれるのです。

ゲットマネーは、無料で会員登録ができます。
無料なのですから避けて通る理由がありません。

念のため、ゲットマネーでのお得は変動しています。
適時お得を確認して、お得が最高になったときを狙って申し込む必要があります。
⇒ クレジットカードを作る
  ⇒ どこでカードを作ると得か
  ⇒ どこでカードを作ると得か(2)
【04】クレジットカードは、何枚持てば良いか
180205
私は、利用してお得なカードを優先的に3枚程度使用しているのではないかと推測しています。
そのような人は、たぶん5枚程度持ってると思います。

さて、クレジットカードを申し込むのはゲットマネーだけではありません。
私は、他のサイトの会員にもなっていますが、適時確認してお得が最高なときを狙って申し込みました。

しかし、それでもお得がさらに高くなっていることも頻繁です。
お得の変動が日常茶飯事なのです。


さて、クレジットカードを作るときにお得が生まれる理由を確認します。

最近では、数多く提携カードが出現しています。
それは、信用できるクレジットカード会員の囲い込みが目的です。

結果、企業側の要望に沿うことでお得が得られるのです。

クレジットカードは、誰でもが作れるわけではありません。
過去5年とか10年程度に支払いなどで事故を起こし場合は、申し込みが却下されます。

クレジットカード会員を増やすと言うことは、優良顧客を増やす目的があるのです。
ですから、作れる人は堂々と申し込んで構わないのです。

提携カードには、はるかに有利なお得(特典)が付与されている場合もあります。

通常、プリペイドカードやクレジットカードでのポイント付与は、200円の買い物で1ポイント、いわゆる還元率は0.5%です。
多い場合でも、200円で2ポイント、率は1.0%です。

これでは、多くの消費者がポイントに執着してくれません。

そのため、スーパーやお店などでは、ポイント3倍、5倍などとして特売しているのです。
そして、その煽りで多くの消費者が行動しています。

カードを発行した会社やお店で提携カードを使用して支払いをすると、還元率が10%のところがあります。
利用する機会があるのであれば、クレジットカードの申し込みは見落とせません。

高速道路のETCカードを使用しての走行も、マイレージサービスでは10%還元です。
ETCカードはクレジットカードの附属カードですので、クレジットカードを先に申し込む必要があります。

さて、クレジットカードの枚数です。

私の考えですが、10枚程度は持っていても損はないと思います。
特に提携カードには、その会社やお店独自の特典があるからです。

もちろん、提携カードを使って他のお店でも支払いができます。
便利でお得なカードであることが、利用頻度を高めることになるからです。

今まで5枚所持していて、新たに5枚を作るとすると、おおよそ1枚当たり15,000円分程度のお得をいただけます。(変動しています)
5枚ですから、おおよそ75,000円分のお得になります。

カードが10枚になったとして、今度は利用したときの便利さやお得さを確認します。
すると、5枚程度に絞られてきます。

年会費が必要な場合は、いただけるお得とのバランスで考えてください。

別のところでも書いていますが、企業やお店、いや社会全体で「高額消費者を優遇」する傾向が強くあります。
そうなると、最後には3枚、多くても5枚程度になるのではないでしょうか。

まず、ゲットマネーでお得を確認!

平成30年2月5日現在、ゲットマネーのサイトには下記が公表されています。

MUJI(無印良品)カードは、お得が80,000ポイント(8,000円相当)
LIFEカードは、お得が110,000ポイント(11,000円相当)
(お得は変動しています)

ゲットマネーのポイントは現金化が可能です。

いずれも、そのほかにカード会社のポイントなどがいただけます。

興味が出てきましたねえ!!

会員登録して日々確認です。
お得は変動しているからです。
⇒ クレジットカードの現状
  ⇒ 高額消費者を優遇
【05】会員登録しないでクレジットカードを作って失敗した
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以前はクレジットカード会員の確保の競争が激しくなかったことから、お得はわずかなものでした。
ところが、キャッシュレス時代を迎え

「カードを制すれば、企業間競争にも勝てる!」

という考えがあり、会員の確保が急務になっています。

また、会員募集には経費が掛かります。
その人件費や関連する経費を抑制することが必要になっていることから、お得の提供競争が激しくなっているのです。

私が、お得について研究していて、雑談の中でクレジットカードを作る方法の話をすると、相手は当然のように「失敗した!」と言います。
多くの人がお得をいただけないままにクレジットカードを所持しているようです。


実は、私も3枚のクレジットカードを持っていました。
その3枚については、カード会社のお得以外のお得はいただいていません。

1枚は郵送で申し込み、他の1枚はカードカウンター、もう1枚はカード会社のサイトからです。
いま、ゲットマネーのサイトなどで確認すると、「もったいない!」が実感です。